ネイチャーポジティブ室・社内DX担当の八巻による実証伴走工数を中心に入れる
補助対象に寄せるもの: Hylable等との音響モニタリング、録音機器の設置・運用、解析、実証レポート、実証結果の展示/PR素材、愛管側の現場記録・実証運用工数。
内訳: 実証伴走・開発工数230万円、消耗品50万円、謝金20万円、外注/保守/整備160万円、通信運搬30万円、広報70万円、交通20万円。合計580万円。
対象にしないもの: 農産物ブランド開発、LENRIメニュー開発、BtoB販路開拓、通常Web改修、乾燥機、設備導入。
見分け方: スタートアップの技術を現場で試し、結果を検証する費用ならHH。スタートアップが関係しない販売・商品化費用は入れない。